木のおもちゃのギフトショップ遊木タイトル
トップページへ お買い物方法 送料・発送 お支払い方法 ラッピング メッセージカード

木のおもちゃトップページ >> のりもの・手押し車・乗用玩具 >> コイデ・汽車ポッポ


長く遊ぶなら、迷わず、コイデ。
きっと、「孫の代まで遊べる」と、
実感できる、汽車ポッポです!!

汽車ポッポ


店長の家では、今まさに、汽車ポッポ時期の
2才になった次女が、乗り回していますが、
次女に「ど〜じょっ!!」と、勧められるので、
6才の長女も、ママ(身長158cm)も乗ってます。
(さすがに、店長(身長170cm)には窮屈ですが、
乗っても、「ベキッ」とか、壊れたりはしません)
長女は、カゴに入れた人形達を乗せて押したり、
次女の運転の指導(?)をしてくれています。


「森の汽車ポッポ」や「森のパズルバス」と
「コイデ・汽車ポッポ」の違い

【大きな違い・その1】
全体的に、「大きく、長く、重め」です

汽車ポッポ
▲一番違うのは、全体の長さ
■全体のサイズ:
車幅(車輪から車輪まで)23cm
全体の長さ51.5cm
高さ(床から後ろハンドルまで):42cm

■重さ:3400g 
「森の汽車ポッポ」と比較 「森のパズルバス」と比較
森のパズルバス
▲左:コイデ汽車ポッポ/右:森の汽車ポッポ ▲左:コイデ汽車ポッポ/右:森のパズルバス
森のパズルバス
▲奥:コイデ汽車ポッポ/手前:汽車ポッポ ▲奥:コイデ汽車ポッポ/手前:森のパズルバス

「コイデ」は、どの位大きいか?

コイデ・汽車ポッポ 森の汽車ポッポ 森のパズルバス
車幅
(車輪から車輪まで)
23cm 22cm 22cm
全体の長さ51.5cm 51.5cm 38cm 40cm
全体の高さ
(床から後ろハンドルまで)
42cm
39.5cm
38cm
重さ 3400g 2178g 1916g
床から、座面までの高さ 21.5cm
19cm
19cm
前ハンドルから
後ろハンドルまでの距離
26cm
17.5cm
24.5cm
座面の幅 16.5cm
15.5cm
17.5cm


【大きな違い・その2】
lコイデ汽車ポッポ
▲コイデ・汽車ポッポ
(6輪のため、長くても安定)


森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合

森の汽車ポッポ
▲森のパズルバスの場合
4輪でなく、6輪!!
万が一壊れた時も交換可


車輪がたくさんある、「いかにも、汽車らしい」デザインです。数年前までは、木製だったタイヤは、フローリングのご家庭が増えた今では、傷をつけないように、プラスチック製になっています。(ですが、やはり、タイヤも「木製のが良い」というお客様の声もあるようで、現在は、ゴムを巻いた、木製タイヤの汽車ポッポも作られています)

コイデでは、お子様に、長く遊んでもらえるよう、
交換用のプラスチックのタイヤも取り扱っています
(別売、1個単位、税込315円)。
交換方法は説明書にも表示してあります。
(室内で使うので、めったに、壊れませんが)


当店で、交換用のタイヤについて、お客様から問い合わせがあったのは、過去に、1〜2件です。他店で、ご購入された方でしたが、「自分の子が、遊んだ汽車ポッポを、親戚の子に譲るのに、タイヤの1つにヒビが入っていたので、交換してから渡したくて探していた」というケースがありました。当時、当店では、交換用のタイヤは、取り扱っていなかったため、コイデ東京の電話番号をお知らせいたしました。

ところが、その後、わが家で、6年目になる汽車ポッポ、長女、次女と、使用頻度が高かったせいか、中央のタイヤの1つに、中心から、ヒビが入りました。

仕入れの時に、わが家の交換用のタイヤを取り寄せましたが、わが家のように、兄弟、姉妹で、何年も遊び続けているお客様も、きっといるのだろうな、と考え、めったに、壊れないとは思いますが、念のため、交換用タイヤの取扱いも、始めることにしました。(2008年、7月〜)

「自分で、交換できるかな?」と、心配なお客様のために、わが家での、交換の様子も撮影しましたので、交換用タイヤのページで、どうぞ、ご覧くださいね。


【大きな違い・その3】

汽車ポッポ
▲中央の車軸に取り付けられた
部品が、回転するたびに、
ふいごを押します

森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合
前の車軸に部品が付いています
「ふいご」が大きいから、音も大きい

車輪が回転すると、まず、中央の車軸(黒い棒)についている小さな木の部品が、赤い棒に取り付けられた木の棒の下の方をを押します。するとその木の棒の上の方につながっている、ふいごのポンプのように、蛇腹になっている部分が、押されて縮み、中の空気が押し出されて、「ポッポ〜ッ」と、音を鳴らします

このふいごが、「森の汽車ポッポ」より、大きく長いので、走らせた時に出る音も「ポッポッポッ」という感じではなく、「ポォ〜ッ、ポォッ、ポォッ、ポォ〜ッ!!」と、いう感じで、本当に汽車みたいな迫力のある大きな音が出ます。

汽車ポッポを走らせ、車輪が回る度に、ふいごを押すしくみに、力がかかるため、まだ、歩き始めの赤ちゃんには、「重たそう」に見えるかもしれませんが、これがほどよい「抵抗」になるので、前に、勢いよく押した赤ちゃんが、つんのめって転んでしまう事もありません。

成長と共に、この「抵抗」にも、すぐに慣れ、どのお子様も、力強く押したり、走らせるようになりますから、どうぞ、ご安心ください。(もちろん、女の子も平気です)


【大きな違い・その4】
汽車ポッポ
▲無塗装にはない、つや(光沢)があります

森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合
白木のまま、でなく、
クリアラッカー仕上げだから

汚れに強くて、長持ち

平和工業の「森の〜」シリーズは、「無塗装で白木のまんまの木肌」が特徴で、そこが、人気の理由でもあります。

無塗装か、そうでないかは、好みが分かれるところですが、赤ちゃんはよごし屋さんです。歯が生えてくる頃など、急によだれが増える時もあり、ジュースの入ったマグマグを片手に乗ろうとしたりもします。

よだれ位なら、乾けば元通りですが、もし、色や、油分のある汚れがついた場合、無塗装の物は、シミになる可能性があります。あまり深くしみこんでいなければ、木工用の紙やすりでこすって、きれいになる場合もあります。

コイデの汽車ポッポは、全体を、透明なラッカーで仕上げてあります。赤ちゃんのよだれや、ホコリなどで汚れても、固く絞った布で拭くだけで、お手入は、とても楽です。

長年使っていると、(室内で使っていても)だんだん、日にやけるというか、木の色の黄色味が、少しずつ、強くなってきます。いわゆる、「あめ色になってくる」という、木製品の特徴です。

写真の汽車ポッポは、わが家で数年間使っている物です。新品の時は、もう少し、白っぽい感じです。


【大きな違い・その5】
汽車ポッポ
▲コイデ・汽車ポッポ
(一番太いところで、9.3cmくらい)

森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合
森のパズルバス
▲森のパズルバスの場合
  汽車らしさは「丸太づかい」で

また、前方の丸い部分は、よく乾燥させた1本の「丸太から、削り出して」作っています。内部まで、全部、木。いわば、「木のかたまり」です。だから、見た目だけでなく、本当に「どっしり」しています。こういうつくり、他のメーカーは、しません。大根の輪切りみたいな部品を、正面につけて、「汽車らしさ」を出しています。

なぜなら、手間もコストもかかるからです。でも、その割に、お客様に、その「価値」が伝わらない時代です。私を含め、今の大人達にとっては、「木工作業」は身近な物ではなくなり、どんな複雑な形でも、「型枠」で、作れてしまう、プラスチック製品を、見慣れすぎているのかもしれません。「丸太から」と聞いても、どう作られているのか、想像できない大人の人がいても、不思議はありません。

コイデの社長というのは、「わが道を行く、頑固な昔かたぎの職人」と呼びたくなるような人です。ここ数年は、オリジナルのカラクリのある「動きを楽しむおもちゃ」づくりに、熱中しています。展示会で会った時、「どう、面白いでしょう」と、自慢気に、動かして見せてくれた試作品は、その後、すぐ、商品化されていました。
(カタログは、毎年、新しいからくりおもちゃが増えていきます)

そのしかけで、特許も出願しているくらいです。すごく、面白そうなおもちゃなのですが、作りが凝っているため、値段が高くなる一方で、遊木で、取り扱えないくらいです。でも、社長は、「気に入った人が買ってくれれば、いいんですよ」と、マイペースです。

今は、日本の木製玩具メーカーでも、海外生産が中心で、「国産」の木のおもちゃは、とても少なくなっています。「値段重視」で、こどものおもちゃを選ぶのでなく、「どんな人が、どんな思いをこめて作っているおもちゃか」、という、おもちゃの背景にも、目をむけてくれる大人達が増えてくれたら嬉しいなと、店長は思っています。

それから、それから・・・

【細かいけれど、知って欲しい違い・その1】

コイデ・汽車ポッポ
汽車ポッポ 汽車ポッポ
▲本体に2つの丸い穴があります ▲後ろハンドルの支柱は丸棒
汽車ポッポ 汽車ポッポ
▲丸棒を、ネジ穴の少し上から、カットすることで、ネジ穴のある板に
ひっかかり、上からかかる力が分散され、ネジだけの固定より強くなります
後ろハンドルを
支えているのは
板でなく、丸棒


「押して歩く」時つかむハンドルは
「座って乗る」時は背もたれに。
座面の穴に差し込み、本体の内側から
2個の蝶ネジで締め、しっかり固定
できます。(手で締められます)
■前ハンドルの太さ:直径2.4cm
■後ろハンドルの太さ:直径3cm
■背もたれの高さ:20cm
森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合
森のパズルバス
▲森のパズルバスの場合


【細かいけれど、知って欲しい違い・その2】
汽車ポッポ
▲コイデ・汽車ポッポ
(デザインの一部にみえます)

森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合
      転倒を防ぐ「ストッパー」

コイデの汽車ポッポは、その大きさと、デザインから、「自重」も重めで、どっしりとした安定感があります。

さらに、後ろのハンドルを持って、下に体重をかけた時、車体がひっくりかえるのを防ぐため、本体の底板部分が、1.5cm程、でっぱり、ストッパーの役割を果たしています。(平和工業の「森の〜」シリーズでは、車輪の内側に取り付けてある四角い棒が、同じ役割をしています)

デザイン的には、さりげなく、その役割を果たしている、コイデ・汽車ポッポの方が、店長は好きです。コイデ・汽車ポッポは、もともと、車体が低く、床とのスキマが狭いため、傾いた時に、このでっぱりが、つっかえ棒となって、車体の前部が浮き上がるのを防ぎやすい形です。

また、コイデの汽車ポッポは、約7cmほどバックさせると、車輪に「抵抗がかかる」つくりなので、小さな赤ちゃんが、勢い良く、後ろのハンドルを、自分に引き寄せた時など、汽車ごと、後ろにひっくりかえるのを、防いでくれます。
(※完全に動かなくなる訳ではなく、力をいれれば、後ろにも進みます)


【細かいけれど、知って欲しい違い・その3】


汽車ポッポ
▲コイデ・汽車ポッポ
(大人が片手押す時、中央をつかめて、安定)

森の汽車ポッポ
▲森の汽車ポッポの場合

森のパズルバス
▲森のパズルバスの場合
 片手で真ん中を
 つかめるハンドル


コイデの汽車ポッポに限らず、乗り物のおもちゃは、子供に、「うん、うん、うん(押して、押して)」と、まだ、しゃべれない子にも、強く、せがまれるおもちゃです。

こどもを、またがらせ、「ちゃんと、ハンドルにつかまってね」と声をかけながら、後ろから押して走り、部屋の突き当たりまできたら、方向転換して、(わが家では、カーペットの上なので、こどもをのせたまま、汽車ポッポの煙突部分を持って、ズリズリと、動かしてしまいますが、キレイなフローリングの床だったら、一度おろすか、こどもを支えて、少し、前を浮かし気味に回転した方がいいかもしれません)

最初の何往復かは、楽勝ですが、こどもは、全然、飽きてくれません。欲求に応え続けるうちに、腰が痛くなってきます。特に、1才になったばかり頃は、まだ、足が床につかない子が、ほとんどですから、こどもが「押すより、乗っていたい」と思ったら、親が押すしかありません。

わが家では、長女の時は、「押すのが好き」で、方向転換さえ
してやれば、結構、好きに走らせていました(それでも、数分おきなので、かなり忙しい)。ところが、次女は、最初から、「押してくれるなら、乗ってあげるわ」と、いう女王様みたいな態度でしたので、とても大変でした...。

背の高い人が中腰で押す方が、腰に負担がかかりますので、ご注意。うちのお母さんは、ひざ立ちで、歩きながら、押していました。(この方法だと、ズボンのひざは擦り切れるかもしれませんが、腰は痛くなりません)どちらにしろ、短時間で、パパとママで、交代しながらの方が、いいと思います。

1才半を過ぎた頃なら、自分で足で床を蹴って、走らせ、方向転換も、自分でやってしまいます。(コツは、「おお〜っ、○○ちゃん、力持ち〜、さすが〜!!すごい〜!!」などと、いっぱい褒めることです。

それでも、やはり、「誰かに後ろから押してもらう」のは、気分が良いようで、しつこく、せがまれます。上の子が大きければ、代わりに押してくれる場合もあるかと思いますが、勢いよく押して、壁にぶつけたり、方向転換の時に、赤ちゃんの足をタイヤで踏まないように、など、色々、教える事があります。安全のためには、大人が目を離さないようにしてくださいね。

わが家の場合は、4才ちがいの、6才のお姉ちゃんが、自分も乗りたがったり、ヌイグルミをのせて押して遊びたがりするので、とりっこでケンカにならないように、仲裁が忙しいです。

汽車ポッポに限らず、自分が小さい頃に散々、遊んだおもちゃは、一見、卒業したように見えても、下の子が楽しそうに、遊び始めると、「私のだったのに」という気持ちが、むくむくと膨らんでくるのか、下の子が、触ったとたんに、「最近は、全然あそばなかったおもちゃの価値が、急上昇!!」という現象が、しょっちゅう、見られます。

親としては、「もう、またなの〜?」って感じですが、おもちゃとしては、「○○ちゃんが、また遊んでくれる!!」と、喜んでいるかもしれませんね。「ロマンチストだね〜」と、笑われるかもしれませんが、こどもが遊ぶおもちゃには、「こころ」が宿っても、おかしくない気がします。


「汽車ポッポ(コイデ)」をご購入されたお客様からの
ご感想を、ご紹介させていただきます。





ライン2

★人生最初の誕生日、やっとめぐり会えた汽車ポッポ★
東京都の松尾様より
1歳0か月のさよちゃんへ
「コイデ・汽車ポッポ」をクリスマスにプレゼントされました


12月22日が娘の誕生日。
クリスマスも近いけど、2つは無理かな?と、
1つのおもちゃにしようと思いましたが、なかなか決まらず、

人生最初の誕生日だし、思い出になるものをと、
木のおもちゃを探し、やっとめぐり会えたのが、
コイデの汽車ポッポ。

少し値は張るけれど、ここは1つ頑張ってと、
長く遊べる物をと考えて頼みました。

とうとう、22日。
とっくに、手元に届いていた箱が気になりつつ、毎日を過ごして、
やっとだぁと、母である私が、嬉しくなってしまいました。

しかし、誕生日当日、帰りの遅くなってしまったお父さんを、
娘と一緒に待ってはいても、なかなか帰ってこない....。

どうしよう、22日が終わってしまう〜とあせりながら、
待つこと2時間。ようやく帰ってきたお父さんとケーキを食べ、
とっても眠そうな娘。私も、すっかり、ケーキに気をとられ、
プレゼントを渡したのは、なんと、23日の昼間でした。

娘はそれでも、ポッポの音にびっくり!!目はキラキラでしたが....。
今では、ヨチヨチ歩きながら、家の中をポッポと押して歩いてます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
店長より

12月生まれのお子様を持つママやパパ達は、プレゼント選びに悩みますね。
出費が重なるのも、もちろんですが、短期間に、次々と、新しいおもちゃを
与えるのは、子供にとって、良くないかも、など、色々、難しいみたいです。

「人生最初の誕生日」だから思い出に残るものを、と、一生懸命に、
木のおもちゃ探してくれた、松尾様の気持ちが、おもちゃ屋さんである
店長にとっても、すごくうれしいです。

あちこちで、書いていますが、コイデの汽車ポッポは、平和工業の乗り物に
比べて、大きめに作られています。そのため、上のお子様でも、ママでも
十分、乗って遊べるサイズです。それが、長く遊べる、一番の理由です。

でも、「長く遊べる」本当の理由は、サイズだけではないのかもしれません。
うまく、説明できないけれど、ずっと大事にしたくなるような、おもちゃなんです。
そういう、雰囲気を、最初からもっている、つくりなんですね。

もし、下の子が生まれたら、下の子も十分、遊べるし、もし、そうでなくても、
だれか、親戚の子や、友達の子に、譲ったり、貸したりして、遊んでもらおうかな?
って、思うくらい、ポッポからは、「長持ちするぞ」って、オーラ(?)がでています。

確かに、安いおもちゃではないので、選んでくださったママやパパ達に、
「コイデのポッポにしてよかった」と、満足していただけた時は、
店長も、本当にうれしくなります。

さよちゃんが、お父さんの帰りを待つのは、眠かったかもしれないけど、
お父さんにとっても、さよちゃんが、うまれた、大事な日。
起きて待っていてくれて本当にうれしかったことと思います。

大事なプレゼントを、遊木で、ご購入いただき、ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★母である私も、使っております。(28才)★
東京都の保田さくら様より
1歳4か月の凛寧(りんね)ちゃんへ
「コイデ・汽車ポッポ」をお誕生日にプレゼントされました


私はまず、インターネットのホームページが面白くて、
食い入るように、全て読まさせて頂きました。 
(次女にど〜じょ など)

そして、店長さんの熱心な感じが伝わり購入させて頂きました。
母である私も、使っております。(28才)

そして、娘も汽車ポッポは、朝起きてすぐに、使う程お気に入りで、その上に乗ったり、いろんな遊びを自分で考えているようです。

しして、乗っている私を押してくれたりもします。
そして、なんとも言えぬ音があったかくて、なごみます。

丈夫なので、大事に長く(永く)使わせていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
店長より

遊木のお客様には、保田様のように、HPを、隅から隅まで(?)、
じっくり、しかも、短時間で一気に読まれている方がいます。
とてもありがたい反面、きっと、私の「誤字、脱字」も、発見されて
いるのだろうなと思うと、ちょっと、冷汗をかいたり...。

でも、「読んでくれる人は、読んでくれる」ということが、とても
励みになり、たとえ、一度、読みつくされていても、次に、HPを
見にきてくれた時に、また、新しい部分が増えているように、
頑張って、中身を充実させていきたいと思っています。


保田様は、ご自身も、乗ってくれているとのことで、うれしかったです。
大人が乗っても、平気な、大きさ、丈夫さが、コイデの魅力です。

さすがに、大柄な、パパは遠慮した方がいいかもしれませんが、
ママなら、全然、OKなのです。

うちも、しょっちゅう、「おかあしゃん、のって!!」と、次女に命令されて
妻が「え〜、また〜?」といいながらも、楽しそうに、「ポッポ〜」と
のって、後ろから押してもらってます。そんな光景が日常なのです。


「コイデの汽車ポッポは、上の子だけでなく、ママも一緒に遊べる
(から、乗ってみてほしい)」と、一生懸命に、アピールしている
おもちゃ屋は....、きっと、遊木だけですよね。

でも、公園のブランコだって、たまに、のりたくなるじゃないですか、
もっと、もっと、ポッポにのってみるママ、増えてほしい、店長です!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★体格のいい息子用に「都合のいい注文」★
北海道のナギトパパママより
「コイデ・汽車ポッポ」をおばあちゃんから
プレゼントされました


『汽車ポッポ』を母に贈ってもらいました。誕生日を迎えた息子も、早速大はしゃぎで乗っています。それまで歩行ができなかったけれど、 汽車が届いた日から、上手につかまって歩行し始めました。あらためておもちゃの大切さを思いました。

母には、体格のいい息子用に
『木で、大きめで、安定感の ある乗り物。できれば汽車』
など都合のいい注文をしたので、なかなかお店では 理想の乗り物に出会えなく、ネットで探してやっとめぐりあえました。届いたら、 求めていたモノそのものだったのでとても嬉しいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
店長より

汽車ポッポ、おばあちゃんからのプレゼントだったのですね。「都合のいい注文」の 内容を見ると、「コイデ・汽車ポッポ」しかないだろう、というぐらい、条件に ぴったりですね。コイデのポッポは、はじめ、息子さんのように、体格の良い男の子 向けに、仕入れたのですが、「大は小を兼ねる」のでしょうか、今では、男女問わず、 とても人気があります。特に、おじいちゃん、おばあちゃんは、その どっしりした造りに「こっちの方が良いね」と、選ばれる事が多いです。日向子も 散々、遊んで、2才3ヶ月になる今でも、「ポッポ〜」とうるさいくらいに走らせて います。「孫の代まで」使えそうな、丈夫な造りが良いですね。先日も、親戚の子に 譲るために、1個だけ壊れてしまったタイヤを交換したいというお客様がいらっしゃい ました。(メーカーで交換用タイヤを販売しています)汽車が届いた日から、上手につかまって歩き始めたなんて、聞いたら、おばあちゃんも喜んだでしょうね。おもちゃが、 こどもの発達を、刺激する事もありますね。本当に良かったです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★木の優しい風合いが主人も私も大満足!★
千葉県の小林瑛輝様より
「コイデ・汽車ポッポ」
「ねずみくんのごちそう」他2点をご自宅用にご購入


この度は丁寧に包装していただいてありがとうございました。届いた大きな箱を目の前にした長男は歓喜の声を上げ、かぶりつき、ばしばしとたたく有様。自分のものだってわかるのでしょうかね。主人が帰ってきて早速開けたところ、汽車ぽっぽをみるなり、つかんで離しません。少し動いてぽっぽーという音に少しびっくりした様子でしたが、すぐに押し始めました。

でも、後ろから押すというより、持ち手を持って横押しがお気に入りのようです。これぞまさしく横車ってところですね。日を追うにつれ、スムーズに押していくようになりましたが、何か障害物にあたって進めなくなるとうなって怒ってます。それがまたかわいいところ。

本人も気に入ったようで、想像通り、木の優しい風合いが主人も私も大満足です。これからもちょくちょくお世話になると思いますが、よろしくお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
店長より

汽車ポッポは、日向子もつかまり立ちの頃から、たくさん遊びました。 部屋の端から端まで、押していって、ぶつかると方向転換を自分でできないので、 親を呼ぶのですよね。押して進む早さはどんどん早くなるので、ずいぶん、忙しい 思いをしました。また、木の風合いに、御主人も満足、とのことで、良かったです。 そのどっしりした安定感からか、小振りな森の汽車ポッポよりも、人気があります。

これからは、叩くおもちゃや、動きを楽しむおもちゃを検討されても 良いかと思います。スプーンなどで、テーブルを叩いたりするようになってきたら、 ハンマートーイなどで、ありあまるエネルギーを発散してもらいましょう。くるくるスロープなど、大きめのボールが転がるおもちゃは、1才半くらいから楽しめます。 児童館などにもよく置いてあるので、機会があったら、遊んで反応を見て、良い タイミングであたえると、はまります。ずーっと、繰り返し、遊んでますよ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★手放せないものがあることの幸せ★
東京都の横山様より
「コイデ・汽車ポッポ」をプレゼント用にご購入

おはようございます。早速、お送りいただいてありがとうございます。 昨日の午後、確かに受け取りました。職場の同僚の出産祝いとして贈ります。 残念ながら、パッケージは開けることが出来ませんが、 しばらく経ってから、その子が購入した汽車にまたがって遊んでくれることを 今から楽しみにしています。

ホームページをみんなに見せていたら、とても気に入ってみていましたよ。 今回も、なにを贈ろうか?あちこち歩き回ってみたのですが、なかなかいいもの がなく、くじけていたところ、ネットで探して、出会えたときには、 ああ、こんなにすてきなお店があったんだと、とても嬉しくなりました。

わたしの子は、もう、大きくなってしまいましたが、大人になっても、愛着のあるおもちゃは、手放せないでいます。それがぬくもりのある木のおもちゃだったりして、やはり、いいものはいつまでもいいんですね。

友人への贈り物も、やはり、こだわってしまいます。 たくさん物のあふれたこの時代に、手放せないものがあることを幸せに思います。 また、すてきなおもちゃを発信してください。ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
店長より

作成させていただいたメッセージカードの中の 「おかあさんのおなかのなかにいたときからのおともだち」 という言葉で、まわりのみんなに祝福されて生まれてくる 幸せな赤ちゃんを想像して、とっても温かい気持ちで、お届けの 準備をさせていただきました。喜んでもらえるものを、と一生懸命 探して見つからず、くじけていたところで、遊木を発見してもらえて本当に 嬉しいです。ご自身も、大きくなったお子様のおもちゃも、手放せないとの事、 そんな愛着の持てるおもちゃと出会える事自体、幸せな事ですよね。我が家でも、 日向子に初めて渡した木のおもちゃは、(まだ、遊んでますが) ずっと捨てる事ができないと思います。小さな歯の跡がいっぱいで、 印刷されていた可愛い顔も、だいぶはげてしまいましたが。 プレゼントの汽車ポッポも、きっと、大事に遊んでもらえると思います。




「汽車ポッポ(コイデ)」をご購入されたお客様から
お子様の可愛いお写真をいただきました。




ライン

福岡県の、かずくん(3歳)ともくん(9ヶ月)
投稿214
汽車ポッポ(コイデ)

お母さんからのコメント


サンタさんからトモに届いたポッポ。 トモが押していたら、お兄ちゃんのカズがいつも乗車。 おかげで「ポッポー」から「ポポポー」、汽笛とは 思えない音。トモもついていけてません。 でも、少しはお兄ちゃんらしく思いやってくれているみたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

東京都のユウトくん(11ヶ月)
投稿216
汽車ポッポ(コイデ)

お母さんからのコメント


今朝無事に届きました。ありがとうございました。 汽車ポッポに乗せて押してあげるとニコニコしてくれます。 昨日は風邪をひいてあまりニコニコ顔が見れなかったので、 すごくよかったです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

北海道の壮一郎くん(1歳1ヶ月)
投稿213
汽車ポッポ(コイデ)

お母さんからのコメント


1才のお誕生日にプレゼントしてもらいました。 「ポッポ−」と動かす度に鳴るのが楽しいらしく、 今は笑いながら押して遊んでいます。 もう少し大きくなったら、自分でこいで遊べるように なると思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大阪府の篤郎くん(1歳7ヶ月)
投稿211
汽車ポッポ(コイデ)

お母さんからのコメント


クリスマスプレゼントに購入しました。その日から乗り 物好きな息子はすごいスピードで汽車を押しています。 今では一緒にポッポ〜ポッポ〜と言いながら壁にぶつ けては向きを変えてまた返ってきます。今一番のお気 に入りとなっています。少し大きいですがこれからも十 分遊べそうなのでずっと飽きることなく使ってくれれば うれしいです。





「コイデの汽車ポッポ」を押して遊ぶ
店長の次女♪(1才の頃です)



恥ずかしさをこらえて、
わが家を公開しております。
散らかった室内の様子には
どうぞ、目をつむってください。
いい映像は、部屋が散らかって
いる時に、撮れるものでして。
室内の柱にぶつからないよう
マットレスを巻いてあったり、
も〜、スゴかったんです…。

ママに後ろから押してもらう:
動画で見る
※そのうち、1本に
つなげる予定です

ムービーアイコン
動画をご覧になるには
Windows Media Playerが必要です。

ご注文は、こちらから

長く遊ぶなら、迷わず、コイデ。
きっと、「孫の代まで遊べる」と、
実感できる、汽車ポッポです!!

汽車ポッポ(コイデ)
税込13,440円
汽車ポッポ
    【商品の内容をご確認ください】
■商品名:汽車ポッポ(コイデ)
■メーカー:コイデ東京(日本:東京都墨田区)
■製造:日本
■おもちゃのジャンル:のりもの(乗用玩具・手押し車)
■与えるめやす:1才前後
  つかまり立ち、つたい歩き、をする頃から、
  まず、後ろのハンドルで押し車のように遊びます。
  座面にまたがり、足が床に届くようになったら、
  自分で、床を蹴って走ります。
 (※メーカーの設定では、1.5才頃になっています)
■商品サイズ:車幅23×長さ51.5×高さ42cm

■商品重さ:3400g
■材質:センの木、シナの木
 車輪:プラスチック
■パッケージの有無:ダンボール箱入り
■パッケージサイズ:横52.5×奥行24.7×高さ32.5cm
■商品重さ:3800g(パッケージ含む)
■安全性について:生産物賠償責任保険付(PL保険)

  


コイデの汽車ポッポは、2種類♪
店長の6才と2才のも、コイデ!!
贅沢に、車輪まで木製!!
汽車ポッポ 汽車ポッポ(木製タイヤ)
汽車ポッポ
税込13,440円
●汽車ポッポ(木製タイヤ)
税込18,900円
コイデ東京 コイデ東京

横線

もどる トップページへ

 ● お支払い方法について
お支払いは、クレジットカード、代金引換、銀行振込、
ゆうちょ銀行(ぱるる) をご利用頂けます。

お支払い方法1
お支払い方法2
詳しくはこちらのページをご覧ください。
 ● 送料について
ヤマト運輸(クロネコヤマトの宅急便)にて発送致します。
(下記の料金は、1ヶ所へのお届けの金額(税込)です)
北海道 東北 関東 信越 北陸
800円 450円 400円 450円
中部 関西 中国 四国 九州 沖縄
450円 600円 700円 800円 1200円
詳しくはこちらのページをご覧ください。
 ● 交換・返品について
商品管理には十分気をつけておりますが、万一、破損、または
不良品だった場合、返品、交換を受付けています。

詳しくはこちらのページをご覧ください。
 ● お問い合せについて
お問合せの内容別に、セキュリティーが確保された専用の
お問い合せフォームを設けておりますので、ご利用下さい。

こちらのお問い合せフォームよりお願いします。
 ● 配達日・時間指定について
・お届けを希望する配達日を、ご指定頂けます。
※できるだけご希望の配達日の1週間前までにご注文下さい)
※土・日・祝祭日の発送はお休み
・お届けする時間帯をご指定頂けます。
「午前中」「12時〜14時」「14時〜16時」「16時〜18時」
「18時〜20時」「20時〜21時」

詳しくはこちらのページをご覧ください。
 ● セキュリティとプライバシー保護について
遊木では、ご注文ページなどで、お客様情報が盗聴・妨害されることを防ぐセキュリティーSSL(Secure Sockets Layer)技術を使用しています。どうぞ、ご安心してお買い物をお楽しみください。
また、大切なお客様の個人的な情報が漏洩することは一切ございませんので、どうぞご安心下さい。業務上必要に応じて、収集した個人情報に関して、発送業務に使用する場合を除き、また、法律にのっとり正当に要求された場合を除き、決して第三者に譲渡および提供することは決してありません。

詳しくはこちらのページをご覧ください。
 ● 遊木について
【住所】〒337-0041 埼玉県さいたま市見沼区南中丸1365-6
【販売業者】遊木(ゆうぼく)
【代表】高木芳裕
【TEL&FAX】048-688-1219
【E-mail】takagi@yu-boku.com
特定商取引に関する法律に基づく表示
詳しくはこちらのページをご覧ください。
遊木コピーライト表記